こんにちは。

暖かくなり、気持ち良い季節ですね。花粉症も落ち着いてきた頃でしょうか?


本日は、4月14日(土)に開催した、えぶりシティお披露目会&第1回えぶり号報告会の様子を、インターン生の森内 若菜(まめ)が、お届けします。



えぶりシティって何?ちょっと気になる!という方はもちろん、

本イベントに参加された方にもぜひ読んでもらいたい、

えぶりシティの内容や空気感が伝わると嬉しいです。



会場は、東京恵比寿の、クックパッド株式会社。





受付ではクックパッドデザインのお水も。


他にも、様々なところでクックパッドさんのお力をお借りしています。



今回のイベントは3部構成。
1部はオンラインコミュニティ『えぶりシティ』のお披露目会
2部は47都道府県をキャンピングカーで巡る『えぶり号』の第1回報告会
3部はえぶり号で巡った各地の食材を味わいながらお話ができる懇親会

えぶりシティ公式Twitterアカウント(@everycity_fun)にてライブ配信も行っていました。
遠方の方や、今回は都合が合わず...な方も、
どんな感じなのかチェックできるようになっております。


生配信に当たって、ベストな配信位置を探っている様子。

えぶり号は1年かけて全ての都道府県を巡るため、これからも1ヶ月に1回のペースで、東京にて報告会を実施します。
今回のイベントの雰囲気などから、行ってみたい!と思ったえぶりシティ市民の方はぜひ次回に。
お待ちしています。



さてやっとこさイベントのレポート、いってみましょう。

イベントスタート 第1部えぶりシティお披露目会

関西出身のおふたりらしく、抜群のトークから始まりました。

初めに自己紹介から。

山脇耀平市長より。



続いて、島田舜介副市長。


EVERY DENIMは店舗を持たずに移動販売をしてきました。

デニムを作って販売、情報発信する中で、同じ価値観を持つ人との出逢いがあり、

その繋がりをもっとあったかい生産と消費に。多くの人に共有し、輪っかを広げたい。

そんな想いから、えぶりシティが始まりました。



ここで、えぶりシティの様子を少しご紹介。サイトはこちら→えぶりシティ サイト

ログインにはFacebookアカウントでの会員登録が必要です。

画像の右上に、OMIYA!の文字の書いた看板がありますね。

えぶりシティは、スポンサーとして、OMIYA!(おみや)さんのご協力のもと、運営されて行きます。OMIYA!とは、日本各地のお土産情報サイト。旅行に行く際にはぜひ、ご利用ください。→OMIYA! 日本全国のおみやげデータベース サイト


続いて、江本珠理都市計画課 課長が挨拶を。


えぶりシティ内では街のコミュニケーションの窓口の役割を担います。

相談事があれば、お気軽に。とのこと。



そして、『クックパッドの人』という位置付けの高本寛将さん。

なぜクックパッド株式会社でイベントを、となったのか赤裸々に語られました。
生産者と消費者の心を近くしたいという想いや、生産者の顔が見えるもので食卓を皆で囲むことに共感されて、実現しました。


そして新たなクックパッドの取り組みの紹介も。
6月から『Komerco』という、モノで毎日の料理を楽しくするサービスが開始。

『ものを選ぶ時に、作り手の想いを知って選ぶという選択肢を作りたい。』

そんな想いで既に、少しずつInstagramやFacebookが更新され始めています。

Komerco ティザーサイト

Komerco Instagram

Komerco Facebook


そしてえぶりシティのプログラムの説明に入りました。

各プログラムのオーナーから、説明&アピールを聞くことができたのは、今回だけかも!?



◯えぶり号

市長、副市長による説明がありました。


キャンピングカー『えぶり号』で、47都道府県全て回り、衣食住の作り手さんに会い、東京にて生産者方々の声や、特産物を持って帰り、毎月報告会を行います。

各地では、EVERY DENIMと、LEBECCA boutiqueのオーダーや試着ができるイベントも予定しています。(イベントによって、異なる場合があります。各イベントごとにご確認ください)

えぶり号の乗組員は、EVERYDENIMの山脇耀平さんと島田舜介さん、LEBECCA boutiqueの赤澤えるさん、の御三方。


◯もちはだ

もちはだオーナーの、ワシオ株式会社の鷲尾岳さんが説明を。


ちなみにえぶりシティにアップされている、鷲尾さんの写真は前のものらしく、

イベント中に写真を撮っておられたので、新しくなるかも?!期待しましょう。



今回、生地を実際に体感してもらう方がいいと、もちはだが使われているブランケットを、社員の方と一緒に、持ってきて頂きました。

ちょっと触ってただけでも指先がほんのりあったかい。

もちはだプログラムの大まかな流れも紹介されました。

「2018年に、1個皆でものを作ってクラウドファンディング等で披露する」

今は、『朝、布団から出られるパジャマ』を考えるのはどうかな〜という所。

名前やどんなデザインにするのか、も皆で考えていきます。

パジャマ以外でも、企画してもらえるとワシオ株式会社内で検討され、もしかしたら実現するかも!?

えぶりシティサイト内で、「新しい製品のアイデアを考えよう」みたいなトピックを立てて、コメントしていく感じ。


鷲尾さんの想いとして、話されていたこと。

鷲尾さん『物が生産されている現場を見たり、生産している人とやり取りするのって、中々難しい。

このプログラムでは、後々もちはだの職人の方々も、参加してやっていきたい。

世代を越えたコミュニケーションが出来たら。

そんな新しいもの!じゃなくても、ちっちゃい「こんなの良いな」って声を聞きたい!』


◯WIRED合宿

WIRED合宿の説明は、永井 礼佳さんと、第3回参加者の河野涼さんより。



『WIRED合宿』は、WIRED HOTEL Asakusaに泊まって翌日浅草を堪能するというもの。

ホテル自体にたくさんの浅草を楽しむヒントが隠されていて、そんなホテルにお泊りするからこそ、より浅草を楽しく、長い時間を共に過ごすから一気に距離が縮まる。

合宿後の繋がりもできるそう。

こちらは、えぶりシティプログラム『WIRED合宿』に参加している人の中で、市長の山脇さんからお声掛けがあるとのこと。大体2ヶ月に1回に実施されます。



WIRED合宿への想いも語られました。


永井さん『同じものを選ぶ人同士、価値観が似ていて、同じものに共感した人だから、実際に会いたくなる。』

WIRED合宿は、参加する方のバランスを見て声掛けをするので、どんな人も等しく楽しめるとのこと。


◯服のたね

服のたねオーナーの鎌田安里紗さんより、説明がありました。


鎌田さんが一度コットンを育てた時に、

タネから花になって、実になって、ふわっとはじけ綿になった!様子を誰かに言いたいけど…!

となったので、皆共有したらより楽しいだろうなあと思われたそう。


鎌田さん『頭でこの服はこの素材からできてるんだって知っても、あまり愛着は湧きにくいけれど、生産の過程に自分が入ったらどうか?

服の生産背景に楽しく興味を持って欲しい、皆で楽しみながらやっていきたい!』

えぶりシティ 服のたねの詳細は、えぶりシティホームページまで!

リンクはこちら→えぶりシティ 服のたね サイト


◯CAMPFIRE(仮)

このプログラムは、クラウドファンディングのプラットフォームのひとつである、「CAMPFIRE」を通して行われます。えぶりシティの市民の方々が自分のやっていることや、したいと思っていることをもっと加速させる場所にしたいとのこと。

想いが実現するまで、とそれからを一緒に見届ける、マラソンで共に並走するイメージでしょうか、そんな取り組みです。今までの説明にあったようなオーナーはおらず、有志でのプログラムになります。

イベントには、新たな挑戦をされるお二人、高橋さんと西田さんが来てくださりました。



お二人は、『モノ自体を大事にする古着とバーを融合させたお店をしたい』という想いから京都に足を運び、さらに京都に移住もするそうです。

ぴったりの物件も見つけて、後は契約!という段階。

見つけた場所は京都にある、立命館大学衣笠キャンパスの近く!楽しみです。

情報発信されている高橋さんのTwitterアカウントはこちら→ @mai040301


◯旅館チル屋

続いて『旅館チル屋』の紹介がされました。
『旅館チル屋』は、

どんなものが旅館にあったらいいかな、

というテーマのもとTHE RYOKAN TOKYO YUGAWARAに泊まって、みんなで考え作っていくというものです。

1泊2日でもの作り合宿をしてその後形に、どんな商品名にするのか、魅せ方は?といったところまで考えることができます。


合宿初回は5月を予定しているそうです!詳細をお楽しみに。


◯SHOP

市長副市長より、SHOPのお話を。

「絵に描いたようなお店」のお話で盛り上がりました。

SHOPはその名の通りものづくりで出来たものを購入することができる場所。



◯ロングライフ

引き続きお二人より『ロングライフ』の紹介。

ロングライフとは、いかに衣類を長く大切につかうのかを研究するところ。



◯OUR HOUR(市長、山脇さん命名)


第1部の最後に、OUR HOURの説明がありました。

OUR HOURとは、ラジオ放送のこと。たくさんのコンテンツが同時に進むので、どうなっているのか追いきれないときもあるかも?いえいえ、ご安心を。

市長と副市長がラジオ放送(ツールはツイキャスを予定)で、しっかり街の動きをお届けします。
ゲストをお呼びしての配信も構想中。



質疑応答

プログラムの紹介が一通り終わり、質疑応答の時間が取られました。

Q.オンライン中心だけど、顔が見えるような仕組みはありますか?

A.あります!えぶりシティ内のプロフィールを作成して、(できたらご本人の写真付きで)もらえたら。さらに、雑談のスペースがあるので、そこで雑談もできます。

市長によると、他己紹介企画も考案中とのこと!



第1部のさいごに 
市長と副市長のえぶりシティへの想いが改めて語られました。

市長(山脇さん):対話・対面を大事に、1人1人と話をしていきたい。驚くようなことを持ってこれたらと思います!

副市長(島田さん):街に新しい建物(新しいプロジェクト)が建てられるように、街の整備をやっていきます!

生産と消費を通して繋がりを。色んな人に参加してほしいです!

以下からもえぶりシティの情報が発信されていますので、ぜひチェックしてみてください。

えぶりシティTwitterアカウントは @everycityfun
えぶりシティInstagramアカウントは @everycity.fun



休憩時間

休憩時間の様子を少しご紹介。




数十分の時間では、足りないくらい話に花が咲く様子があちこちで見られました。 



第2部開始 えぶり号北関東の旅報告会



休憩時間を挟んで、第2部『えぶり号』北関東の旅の報告会がスタート。

最初に『えぶり号』の説明と、きっかけについて説明がありました。

『えぶり号』とは、クラウドファンディングでご支援頂き始まりました。
旅といっても、ただ観光する、という訳ではなくて。
『えぶり号』ですることはたくさん。

①衣食住の作り手に会いに行く!
日本各地にいる、衣食住の作り手の生の声を聞き、生産現場の温度を感じる。
どうやって作られているのか、どんな想いで作っているのか。SNSを中心に発信します。

②各地でのイベント開催!
47都道府県回っている中でイベントを開催します。
イベント会場で旅の中で2つのブランドの移動販売も行います。
直接購入してくれる方の声を聞き、双方向のコミュニケーションを取ることができます。
そこでも、移動販売が行われています。

③各地のモノヒトコトを感じられる、旅の報告会!
最後に、巡ってきた各地のことを東京に持って帰ってきて、本イベントのように報告会を実施します。

47都道府県各地の生産者の声を聞き、発信しながら、各地の消費者の声も吸収する。
声が届くのを、ただ座って待っているのではなくて、自分達から会いに行く。
巡った所を、行っていなくても五感で感じられるような場を作る。

『えぶり号』は、そんな取り組みです。
えぶり号に対する想いも、語られました。


赤澤さん『1人でも多くのお客さんの声を聞きたい、届けるものに作り手の想いを乗せて、ちゃんと届いていることを生産者の方に伝えたい。』



旅のきっかけ

御三方とも、
ものづくりをしている中でもっと想いをつめこんでものを届けたい、いろんな価値を提供したい
という想いがあり、

47都道府県を巡る旅が始まりました。

旅のきっかけは、メディアでも取り上げられています。


北関東3県の旅報告

今回の報告会での舞台は4月5日~10日で訪れた栃木県、群馬県、茨城県の北関東3県。


6日間の走行距離は、980kmで、出逢った人は60人以上。


北関東3県の旅の報告は、山脇さんより改めて詳細に発信されます。お楽しみに!
このレポートでは、報告会での事柄について、お届けします。



報告会は、今回『えぶり号』で訪れた所の方々と中継で繋ぎながら行われました。
最初の中継は、最終日に訪れた『樫村ファーム』の樫村さん。

 


樫村ファームで頂いた野菜の解説をしてくださりました。

にんじんはトップクラスの人気で、中の芯まで赤く、甘みも強いとのこと。

樫村ファームで作られているものは、茨城県日立市周辺のスーパーか、インターネットで手に入れることができます。

ちなみに、樫村ファームのタネには、「桃太郎ファイト」といった名前がついているらしいです。

中継が終わると、1日目〜4日目まで、
山脇さん、島田さん、赤澤さんのコメントが随時入りつつ、時系列で報告がありました。



《きっと参加してくださった方々の印象に残っているであろうことを、お裾分け》


・パン屋 ピッコロ(群馬県 桐生市)
美味しすぎてほんとは教えたくない、パン屋さん。カレーパンを買って、お店を出た島田さんが、もういっかい買いに戻るほど。

・Chus(栃木県 日光市)
『チャウス』と読む、1階でセレクトショップを展開する、ゲストハウス。今回紹介されたのは2つの食品。パンの缶詰『Think Globally,Act Locally』と、バターを作る時にできる、バターではない部分をお菓子にした『バターのいとこ』。

・森林ノ牧場(栃木県 那須高原)
『バターのいとこ』を作っている牧場。1頭1頭に名前が付いている、愛情深い牧場です。
命について、全部大切に理解した上でいただきたい、という想いが印象的。
森林ノ牧場で作られている『いのちのミートソース』を今回懇親会でいただきました。



5日目に訪れた、『木の里農園』の、ふせさんに中継で繋いで頂きました。 



今回懇親会で頂いた野菜の解説をしてくださりました。

ふせさん「わさび菜は、ぴり辛。カラーにんじんは、細めで色と形のバランスが良く甘い。里芋は、日本在来の福井県大野地方の大野芋で、里芋の王様とも言われているそう。小粒でもホクホクしていて、ぬめりが少ない食感が特徴です。」

言葉だけでも美味しそう。さらにお腹が空いてきます。

ふせさんが中継の中で話して下さった、野菜づくりの二本の柱は、
①家庭用野菜:品質・味良しなベーシック野菜


②レストランやマルシェ、業務用野菜:在来の野菜
それぞれおろす野菜が違うそうです。



みなさんの仲の良い様子が見られました。



5日目に訪れた『里山ホテル ときわ路』(茨城県常陸太田市)で、理想形を体験されたとのこと。

里山ホテル ときわ路 で夜たき火を囲みながら、お昼間に話した生産者の方々と、それぞれで作られ

た食材を持ち寄って一緒に食卓を囲む。

温かい消費ってこれかな、この感じいいなあ って思われたとか。



6日間の旅を通して

島田さん「繊維の産地は群馬県桐生市が中心で後は食の産地に行ったけれど、初対面でも温かく迎えてくれて、丁寧に案内してもらえて。有り難かった。」

赤澤さん「ものづくりをしている人は愛がすごい。野菜のことになると話が止まらない、人見知りの方など、愛情深い人との出逢いがたくさんあった。後の44都道府県の旅が楽しみ!」

山脇さん「こうしたえぶり号の取り組みや報告を通して、実際に生産している人のところにも行ってみてほしいなと思う。」




プレゼントタイム

北関東3県を巡った御三方からお土産をプレゼント。

受付の時に受け取ったアンケート用紙に番号が書かれていて、

3人が読み上げた番号の紙を持っている方が受け取ることができます。

プレゼントのものは、

①レモン牛乳のドロップ缶

②Chus(栃木県 日光市)の『Think Globally,Act Locally』パンの缶詰

③Chus(栃木県 日光市)の『バターのいとこ』バター作りの中で出来た、お菓子



最初に赤澤さんより、レモン牛乳のドロップ缶。

当選番号は『9』赤澤さんの、好きな数字らしいです。




当選、おめでとうございます!!


続いて島田さんより、『Think Globally,Act Locally』パンの缶詰
当選番号は『2』


中々決まらない中、見事当選されました!おめでとうございます!!

最後に、山脇さんより『バターのいとこ』バター作りの中で出来たお菓子
当選番号は『7』なんと今回、全て一桁の数字でした。


皆さんの当たりたい想いが強いのか、結構な数字を読み上げた結果、ご当選!
大事に食べてくださいね〜、おめでとうございます!!



次回のお話

北関東を終えて、次の舞台は九州!

ゴールデンウィークを利用して、沖縄を除く九州全域を巡ります。

11日間で7県を回り、イベントも開催します。

随時情報がTwitter等で発信されるので、要チェックです!



第2部終了 第3部懇親会


第2部までが終了し、最後に残すはお待ちかねの懇親会。

えぶり号で巡って、頂いてきた食材を使っての料理を、インターン生が振舞ってくれました。



もちろんクックパッドさんの、レシピを使用。




懇親会で振る舞われたレシピのURLを最後に載せていますので、ぜひ作ってみてください。



懇親会スタート


たくさんの方が、懇親会に参加してくださりました!


最初に、料理のレシピを調べ、調理してくれた、インターン生の紹介と、



料理のレシピを調べたり、調理の中心となってくれた、料理長から料理の説明があり、



たくさんの方の想いのこもったごはんを、いただきました!





温かく、楽しい時間は、あっという間に過ぎますね。


終わりの時間に近づくにつれて、皆さん名残惜しそうなご様子でした。


 次回の報告会は、5月!またお会いしましょう。




【今回の懇親会でご提供頂いたお野菜】
木の里農園さんより
・冬にんじん
・カラー人参イエロー 、紫色 、金時赤
・里芋
・わさび菜
樫村ファームさんより
・大根
・菜の花
・人参
・ほうれん草
・切り干し大根
まったり〜村さんより
・ピクルス
・赤飯用豆
・あんこ用豆
・たまご



とても、美味しくいただきました。ありがとうございました!



【今回のレシピ】
・大根とにんじんのきんぴら
レシピはこちら→ 大根とにんじんのきんぴら レシピ



・切り干し大根の煮物

レシピはこちら→切り干し大根の煮物 レシピ


・にんじんマリネ

レシピはこちら→やみつきにんじんマリネ レシピ



・キャロットケーキ

レシピはこちら→キャロットケーキ レシピ



・里芋の煮っころがし

レシピはこちら→里芋の煮ころがし レシピ


・わさび菜ともやしのナムル

レシピはこちら→わさび菜ともやしのナムル レシピ 


・小豆とバナナの揚げ春巻き

レシピはこちら→小豆とバナナの揚げ春巻き レシピ


レシピを提供してくださった方々、クックパッドの皆さま、ありがとうございました!



それでは、レポートはこの辺で。
えぶりシティお披露目会、えぶり号第1回報告会、懇親会にご参加くださった皆さん、

本レポートを読んでくださった皆さん、関わってくださった全ての方に感謝を込めて。

ありがとうございました!!



九州の各地で、そしてまた報告会で、

お会いしましょう!


執筆: 森内若菜(まめ)
写真: 須藤優実(すー)