本投稿は、2019年クラウドファンディング「47都道府県旅の終着、デニム兄弟がジーンズの街に拠点をつくる」との連動企画です。

えぶりシティに所属する市民(メンバー)がリレー式にブログを投稿、クラウドファンディング期間を盛り上げていきます。



市民の松下です。 「心を満たす生産と消費」がブログのテーマなんですが、ネタがないのでちょっと違うことを書いていきます。


いつの時代もそうだと思うのですが、人とは違うこと・面白そうなことをするのは若い世代。 最近はそんな若い世代の新しい挑戦を眺めたり、行動を観察したり、考え方に触れるのが楽しみです。


デニム兄弟なんてまさにそれで眺めてるだけでも面白いですが、出来るだけ近くで時には行動を共にしながら直接想いを聞く方が面白い。 実際に二人と出会って半年ちょっと。 仲良くさせてもらってます。 


もう一人。 とある場所で出会った大学を休学中の青年。 なぜか数万円する焼き物を持っていた。 聞けばその作家と何時間も話をして感銘をうけて購入したらしい。 そしてその焼き物は無造作にテーブルに置いてある。 普通に使用している。 他人が触っても咎めない。  自分が同じ年齢のときを思ってみる。 きっとそんな焼き物は買わないし買えない。 仮に買っても箱に入れて使わない。

ん~、、、。  この青年の将来が楽しみでしょうがない。


まだまだ面白いことをしてる方がいるんだろうな。 探せばたくさん見つけられるだろうけど、私としては何かきっかけが欲しい。 新しい挑戦をしている者同士のつながりもあって、そこで知ることが私の場合は多いかな。 友達の友達は友達みたいな感覚だと思う。 


改めて自分の若いころを振り返ると、もうなんだろ、、 何してたんだろ。。

凡庸としか言えない。 だからもう振り返らない(笑) 




これからの時代をつくっていく

そんな『若いやつら』の近くで変化する世界を見ていきたい。


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ただいまクラウドファンディング「47都道府県旅の終着、デニム兄弟がジーンズの街に拠点をつくる」を実施中です。ぜひ一度サイトご覧ください!!
https://readyfor.jp/projects/everydenim