クラウドファンディングを続ける理由

本投稿は、2019年クラウドファンディング「47都道府県旅の終着、デニム兄弟がジーンズの街に拠点をつくる」との連動企画です。

えぶりシティに所属する市民(メンバー)がリレー式にブログを投稿、クラウドファンディング期間を盛り上げていきます。

初日から5日間は、代表である市長・山脇の投稿になります、お付き合いください。



クラウドファンディング4日目に入りました。

僕らがクラウドファンディングを行う理由、ひとことでいうと、それは

「挑戦を応援してもらうため」

です。

僕らEVERY DENIMは、いや、僕・山脇自身は、人から応援されなければ生きていけません。

それは、事業性という意味でも、精神的な意味でも。

誰かに支えてもらっていることを実感し、それを原動力に、実感を持てる形で誰かの役に立つ。

それが僕の、理想とする生き方です。

応援してもらうためには、挑戦しないといけない。

すなわち、過去の自分たちを越えていかないといけない。

だから今回のクラウドファンディング目標金額も1000万円のオールorナッシング(目標到達しなければ支援0円)に設定しました。

これからも、僕らのことを応援してくれている人の期待に応えるために挑戦し続けたいし、そんな僕がまた誰かの挑戦を応援したい。


誰かの挑戦を応援できるカッコ良い人間になりたければ、何よりも自分自身がまず挑戦してないといけないね。

そんな気持ちです。

今回のクラウドファンディングでは、プラットフォームとして「Ready for」にお世話になっています。

Ready forはこのたび、「晴れ!フレ!岡山」という、、岡山県の地域活性化プロジェクトを行いたい個人や企業、団体等の資金調達を後押しするプラットフォームを立ち上げました。

その第1号案件として、僕らのプロジェクトを扱っていただいてます。

僕らの大好きな岡山、これから根ざしていきたいと思っている岡山。その活性化に、Ready forも本気で取り組もうとされてます。

そんな大きな覚悟に、覚悟で返すため。

絶対に挑戦しないといけない。

これまですでに最高のサポートをしてくださってる。

「Readyfor」のみなさんと、ともに挑戦できて本当に良かった。

長いようで短い50日間。息を切らさないように、掛駆け抜けられるように、そのための体力をつけてきたはずだから。

ずっとずっとずっと同じ想いで達成まで言葉を届け続けます。



ただいまクラウドファンディング「47都道府県旅の終着、デニム兄弟がジーンズの街に拠点をつくる」を実施中です。ぜひ一度サイトご覧ください!!
https://readyfor.jp/projects/everydenim